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2019年
  第11回出雲平和大使フォーラム  (2月23日 出雲市)

223日出雲ロイヤルホテルにおいて、第11回出雲平和大使フォーラムが開催され、県議、元県議、出雲市議など17名が参加した。
はじめに島根県平和大使協議会副議長の多久和忠雄・元県議が「家庭の絆の充実と北東アジアの平和を願い活動していきたい」と主催者挨拶を行った。 平和大使活動の報告では、①長廻利行・出雲市議がベトナム友好交流訪問団の視察、②玉木満・出雲市議が出雲市議会の動きとニュース、③小椋勝美・APTF出雲支部顧問が統一運動20182019、④吉岡登・平和大使協議会事務局長が今年度の活動計画をそれぞれ報告し、平和大使に長廻利行・出雲市議が任命された。
昼食の懇談では観光振興や幼児教育などについて活発な議論が交わされ、加藤
典明・島根県醤油工業協同組合理事長が「色々と勉強になった」と閉会の挨拶を行って終了した。


  第32回松江平和大使フォーラム  (1月17日 松江市)
 

117日ホテル白鳥において、第32回松江平和大使フォーラムが開催され、県議、安来市議など12名が参加した。
はじめに島根県平和大使協議会議長の細田重雄・県議が「今年は新元号の下で新天皇が即位され、4月の統一地方選挙、7月の参議院選挙など大きな行事が予定されている」と主催者挨拶を行った。
 平和大使活動の報告では、①吉田雅紀・県議が「中山間地の問題や災害対策と共に、家庭教育支援条例の制定に取り組んでいきたい」と決意を述べ、②石倉刻夷・安来市議が昨年の安来市6月定例議会で、「家庭教育支援条例について千曲市への行政視察を報告しその必要性を尋ねたが、現在条例制定の考えはないという答弁があり、今後も追及していきたい」と報告、③長崎義明・国民連合事務局長が統一運動2018と題してアフリカやアジアでのサミット等を説明し、④吉岡登・平和大使協議会事務局長が家庭教育支援条例の制定を中心とする今年度の活動計画を発表した。
 昼食と懇談の後、裵景燦・平和大使協議会共同議長が「この地域を愛しながら世界平和に貢献していきたい」と閉会の挨拶を行った。




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